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フォーオナー: ヴォーティガン

イグニス山の噴火は大地を揺るがした。混沌の最中、長い間忘れられていた暗黒の一派が甦る。アポリヨンとブラックストーン・リージョンの暗黒騎士団として暗躍した、ブラックプライアが。ブラックストーンの崩壊後、彼らは姿を消した。全滅したとも、国を捨てたとも言われている。しかし、新たな混沌がこの地を揺るがす今、ブラックプライアは再び姿を現した。厳格な指揮官のヴォーティガンに率いられる戦士たちに騎士道精神はない。ナイトに約束した勝利は、いかなる犠牲を払ってでも掴み取るつもりだ。

配信日:2019年1月31日

ブラックプライアの反撃

劣勢を極めるエイトリヴァトネン防衛作戦に協力すべく、ヴォーティガン率いるブラックプライア軍団が復活!3月14日~28日まで開催される特別イベントのゲームモードで戦って、限定リワードを手に入れよう。

新ヒーロー

大きなカイトシールドとロングソードを装備する重装備ヒーロー、ブラックプライア。ナイトと共に戦うこの暗黒騎士は騎士道の掟に律せられておらず、勝利のためには、いかなる犠牲をもいとわない。かつてはアポリヨンの忠実な戦士であり、現在はリーダーのヴォーティガンの下で戦う彼らは、騎士団の伝説を再建すべく戦場に新たな混乱をもたらそうとしている。

ヒーローの仕様変更

イヤースリーシーズンIの配信に伴い、「守護鬼」、「ピースキーパー」と「ウォーロード」には大規模な仕様変更が適用されます。これらの変更は、上記ヒーローの使用感変更だけでなく、ゲーム全体のバランス改善を目的として実施します。

ブラックプライアの武具

防具
武器
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1 / 5

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2 / 5

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3 / 5

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4 / 5

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5 / 5

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2 / 7

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新マップ:港

港の新マップで戦場をさらに広げよう

イヤースリーパス

イヤー オブ ハービンジャー

イヤー オブ ハービンジャーが到来!ヴォーティガンと、2019年新収録の新ヒーロー3名への7日間先行アクセスを今すぐゲットしよう。各勢力に1名ずつ登場するヒーローには、それぞれエリート衣装を用意。さらに、「フォーオナー」イヤースリーパスの所有者は、30日間のチャンピオンステータスに加え、スカベンジャーの木箱5個と限定エフェクトも手に入ります。

イヤースリーパスを入手

バッチノート

新ヒーロー:ブラックプライア

  • ブラックプライアは戦場の守護者。剣技と盾を極めた彼らの武器は、その強力な防御力です。防壁スタンスはあらゆる方向からの攻撃をブロックでき、防壁カウンターはタイミングよく放てばあらゆる攻撃を無力化することができます。
  • 操作難度:やや易しい
  • 防御のスペシャリスト
  • 強力なサポートアビリティ

特殊能力

  • 防壁スタンス:あらゆる攻撃をブロックする特殊スタンスです。
  • 防壁スラッシュ:フェイントもできる強力な攻撃です。
  • 防壁カウンター:ブロック不能攻撃を含む、一切の攻撃を無力化します。ガード崩しには効果がありません。

新マップ:港

  • ブラックプライアがエイトリヴァトネン湖畔の港町に到来し、ナイト勢力を敵襲から守るために力を貸します。
  • このマップはドミニオン、エリミネーション、スカーミッシュ、ブロウル、デュエルでプレイ可能です。

戦士

守護鬼

開発者コメント: 今回守護鬼に改変を加えた目的は、守護鬼が初撃を仕掛けて連続技につなげ、フィニッシュまで持ち込む可能性を作ること。さらに、守護鬼はフィニッシュを打ち込んだ後(特に、天魔の抱擁を使った場合)でも、プレッシャーをかけ続けることできるはずです。

  • 阻止不能スタンス:
    • 守護鬼独自の、パッシブ阻止不能スタンスを撤廃。
    • 代わりに、様々な打撃で一般的な阻止不能スタンスの特性が発生するようになりました。

開発者コメント パッシブ阻止不能スタンスを持っていた守護鬼では、極端に受け身で防御的なスタイルを取り、誘った攻撃を無視してからガード崩しや弱攻撃を必中させる戦術が生まれました。今回の変更では、攻撃から阻止不能スタンスを使うという見返りを用意することで、積極的に攻撃が行われることを期待しています。

  • 体力:
    • HPを160から140に削減。

開発者コメント: 守護鬼のパッシブ阻止不能スタンスの撤廃に伴い、スタンス解除時にダメージが上昇しなくなりました。今回のアップデートでは天魔の抱擁の回復技としての信頼度が大幅に上昇したため、それに応じて最大HPを削っています。

  • 弱攻撃:
    • 弱攻撃の発動時間が500msになりました(600msから短縮)。
    • 弱攻撃が2から阻止不能スタンスになります。

開発者コメント: 守護鬼の弱攻撃は所要時間が600msでパリーが容易すぎたため、初撃に使いづらいという特徴がありました。そこに阻止不能スタンス効果が加わったことで、ダメージを削りあう戦法で有用な攻撃となるでしょう。

  • 強攻撃:
    • 全開までチャージした強攻撃フィニッシュが、ブロック不能になりました。
    • ブロック不能になった後でも強攻撃でフェイントができるようになりました。
    • 従来通り、ガード崩しを入力すれば強攻撃をキャンセルして天魔の抱擁へ移行できますが、今回のアップデートからは攻撃がブロック不能になった後でもこの操作を行うことができます。
    • 強攻撃の実行中に阻止不能スタンスが発生するようになりました。
    • 最初の強攻撃の所要時間を800msに短縮しました(変更前は1100ms)。
    • 従来の基本コスト12とチャージ量に応じて増加するスタミナ消費を撤廃し、チャージ量を問わず一律でスタミナが12減少するようになりました。

開発者コメント: 守護鬼の強攻撃はスタミナ消費が多く連続技につなげにくかったため、使用上の大きな制約がありました。今回のアップデートでは、守護鬼が従来よりもはるかに強力なチェーンを操りながら、非常に多彩な攻撃を仕掛けられるようになりました。

  • ヘッドバット:
    • 弱攻撃の後のヘッドバットが、必中ではなくなりました。
    • 命中したか、外れたか、ブロックされたかを問わず、あらゆる弱攻撃や強攻撃、範囲攻撃を初撃として、ヘッドバットを放てるようになりました。
    • ヘッドバットで相手のスタミナを50削りながら(変更前は80)、マヒを発生させて強攻撃フィニッシュへとつなげられるようになりました。
    • ヘッドバットで相手を後退させられなくなりました。

開発者コメント: ヘッドバットは優秀な無力化攻撃でしたが、成功させるには戦いの手を止めて距離を取る必要がありました。アップデート後はヘッドバットをより頻繁に使用でき、敵に接近したままでプレッシャーをかけられるようになっています。この変更の意図は、ヘッドバットに強攻撃フィニッシュを繋げることでブロック不能な強攻撃の危険な連続技を生み出したり、フェイントをかけてガード崩しに移行したり、ソフトフェイントで天魔の抱擁へと移ることにあります。

  • 天魔の抱擁:
    • 天魔の抱擁は投げ技中にガード崩しを入力するか、強攻撃をガード崩しでキャンセルすることでしか発動できません。
    • 入力後500msで阻止不能スタンスが発生し、近距離では900msの時点で素早く(変更前は1200ms)命中するようになりました。
    • 回復量とダメージ量がそれぞれ一定で25ポイント(変更前は40)になりました。
    • 瀕死時に発動することで敵を一撃で仕留められる効果はなくなりました。
    • 命中するとスタミナが全快するようになりました。
    • 命中時に相手のスタミナを40削る効果がなくなりました。
    • スタミナ消費量が35に減少し(変更前は45)、ミスをしても守護鬼がダメージを受けなくなりました(変更前は60ポイントのダメージ)。
    • 攻撃命中時の束縛が、味方と敵の攻撃によって中断するようになりました。
    • 天魔の抱擁で、敵が発動中の反撃を妨害できなくなりました。.

開発者コメント: 天魔の抱擁は守護鬼の代表技でありながら、対応が容易で投げからの必中を狙うには近くに壁が必要だったため、1対1で発動するのは難しいという難点がありました。それをブロック不能状態のものを含む、あらゆる強攻撃のキャンセルから発動できるようにし、発動時間も短縮したことで、敵のミスに付け込める有用性の高い技となりました。

さらに、近くに味方がいる際の即死効果を撤廃することで、天魔の抱擁を妨害しやすくすることも目指しました。

  • 範囲攻撃:
    • 範囲攻撃の発動時間が600msになりました(900msから短縮)。
    • 入力から400msで、範囲攻撃に阻止不能スタンスが発生するようになりました。
    • 範囲攻撃が単発化。ただし、ヘッドバットや強行撃フィニッシュへとつなげられるようになりました。

開発者コメント: 発動時間を短縮し、強攻撃フィニッシュへの移行を可能とすることで、集団戦闘や、間合いの外にとどまろうとする敵との距離を詰める際の利便性を高める狙いがあります。

  • ダッシュ攻撃:
    • 上スタンス攻撃になりました。
    • ヘッドバットと強攻撃フィニッシュへ繋げられるようになりました。
  • 天魔球:
    • 発動時間が800ms(1200msに短縮)になりました。
  • 戦技・やられてたまるか:
    • 最大HPでのダメージ耐性が0%になりました(20%から減少)
    • HPが130以下の時のダメージ耐性が5%になりました(25%から減少)
    • HPが100以下の時のダメージ耐性が10 %になりました(30%から減少)
    • HPが70以下の時のダメージ耐性が20%になりました(40%から減少)
    • HPが40以下の時のダメージ耐性が30%になりました(50%から減少)

開発者コメント: やられてたまるかは、守護鬼のパッシブ阻止不能スタンスがクールダウン状態の間に増加するダメージを軽減するのに有効な能力でしたが、パッシブ阻止不能スタンスが撤廃されたことでこちらの軽減効果が相対的に高まってしまいました。20%という今回の軽減率の減少量は、撤廃されたクールダウン時のダメージ上昇率と同じ値です。こうすることで、実質的な効果の相殺を行っています。

  • [不具合修正] 鬼の突撃実行時に、守護鬼が向きを180度変えてしてしまう問題を修正しました。ただし、修正後も守護鬼は自然な範囲で技の角度を調整します。

ピースキーパー

開発者コメント: 今回の変更の目的は、ピースキーパーの能力を高めて攻撃ダメージを向上させ、キルやエクセキューションを狙いやすくすることにあります。シーズン6でダメージが抑えられるまで、ピースキーパーは非常に強力なキャラクターでした。使い勝手のいいダガーキャンセルを操る彼女をある程度強化することで、以前ほどではなくとも十分なダメージを与えられるようにしました。

  • ガード崩し:
    • ガード崩しから、発動に800msを要する最初のサイド強攻撃を繋げられるようになりました。
    • ガード崩しから、範囲攻撃を放てるようになりました。

開発者コメント: ピースキーパーのガード崩しは他のヒーローとは設定が異なり、ガード崩しの後はスタブでしかダメージを与えられませんでした。今回からは、スタブや最初のサイド強攻撃、範囲攻撃といった多彩な手段で、ガード崩しからダメージを与えられるようになります。

  • 最初の強攻撃(上):
    • 最初の強攻撃(上)でダメージを23与えられるようになりました(20から上昇)。
    • 最初の強攻撃(上)の発動時間が900msになりました(800msから上昇)。

開発者コメント: 最初の強攻撃(上)の仕様変更により、弱パリーから(必中ガード崩し経由のスタブを用いず)さらに強力な反撃を叩き込めるようになりました。

  • ダメージ:
    • 回避攻撃のダメージが17になりました(15から上昇)。
    • 強攻撃フィニッシュでダメージを27与えられるようになりました。
    • 最初の弱攻撃のダメージが14になりました(13から上昇)。
  • スタミナ消費:
    • ディープガウジのスタミナ消費が12になりました(25から減少)。
    • ダガーキャンセルのスタミナ消費が6になりました(10から減少)。
    • 範囲攻撃のスタミナ消費が初撃の場合は40に(60から減少)、2撃目の場合は20に(0から上昇)になりました。
  • [不具合修正] ピースキーパーが範囲攻撃の実行後に、画面表示上で突進を行うことがある現象を修正しました。
  • [不具合修正] ピースキーパーが強攻撃強攻撃のブロック後に左スタンスへ移った際に、360度回転することがあった問題を修正しました。

ウォーロード

開発者コメント: 今回の変更の目的は、1対1におけるクラッシュチャージの威力を削ぐことにあります。1対1で勝負を決めるにはロックオフ攻撃を使えばいいというような状況を避けるため、新しいチェーンパターンを追加することでロック状態のウォーロードの戦闘能力を高めつつ、通常攻撃を強化しました。

弱体化一覧:

  • クラッシュチャージ:
    • 500ms経過後までシールドチャージが発動しなくなりました(300msから弱体化)。
  • ヘッドスプリッター:
    • ヘッドスプリッター: 攻撃を受けた敵の反応が弱攻撃(従来は強攻撃)相当になりました 
    • ヘッドスプリッター からヘッドバットへの移行の所要時間が100msになりました 
    • 相手のブロックにヘッドスプリッター からヘッドバットを仕掛けても、必中でなくなりました。 
    • ダメージ量は35に変化しています(変更前は25)。

強化一覧:

  • 新チェーン:
    •  弱攻撃+弱攻撃、 強攻撃+強攻撃の新チェーンを追加しました。
  • 弱攻撃フィニッシュ
    • 全ての弱攻撃フィニッシュの発動時間が500msになりました(600msから短縮)。
  • 最初の弱攻撃:
    • スペリオルブロック成功時の弱攻撃に、ブロック不能特性が生じるようになりました 
    • スペリオルブロックの最初の弱攻撃(上)で、29のダメージを与えられるようになりました(17から上昇) 
    • スペリオルブロックの最初のサイド弱攻撃で、25のダメージを与えられるようになりました(13から上昇) 
  • 強攻撃ダメージ:
    • 最初の強攻撃(上)でダメージを30与えられるようになりました(25から上昇)
    • 最初のサイド攻撃でダメージを35与えられるようになりました(30から上昇)
    • 強攻撃(上)フィニッシュでダメージを35与えられるようになりました(30から上昇)
    • サイド強攻撃フィニッシュでダメージを40与えられるようになりました(35から上昇)
  • 範囲攻撃:
    • 範囲攻撃が回避不能になりました
  • フルブロックスタンス:
    • フルブロックスタンス移行のスタミナ消費が10になりました(15から減少) 
    • フルブロックスタンスの維持にかかる1秒あたりの消費コストが5になりました(4.5から上昇) 
    • フルブロックスタンス終了時に、スタミナの自動回復が4秒止まるペナルティが廃止されました 
  • [不具合修正] フルブロックスタンスの終了時にパリーを仕掛けても必ずミスになってしまう不具合を修正しました。

スキルレートとマッチメイキング

  • マッチの勝敗だけでスキルレートを算出するようになりました。
  • この変更をマッチメイキングへ適切に反映するため、全プレイヤーのスキルレートをリセットします。

開発者コメント: マッチメイキングの精度を高めるため、本作ではプレイヤースキルの算出方法の改変を進めています。今回は算出に勝敗のみを用いることとなり、マッチ終了時のスコア(キル、名声など)とプレイヤースキルの関連付けはすべて撤廃されました。この変更はランクありとなし、どちらのモードでも有効です。.

新報酬

新アーケード報酬

  • アーケード固有ウィークリー報酬:ピンクのプラズマショックエフェクト。
  • アーケード固有レギュラー報酬:別希少度の戦闘衣装。

開発者コメント: アーケード報酬のプールに新しいリワードを追加しました。リワードの獲得ルールに変更はありません。クリムゾンのコンクエストエフェクトをすべて収集済みの場合、ピンクのプラズマショックエフェクトが手に入るようになります。収集済みでなければ、ピンクのプラズマショックエフェクトがプールに混ざります。

試練の報酬を更新

  • 武林の者のヒーローとブラックプライア用に装飾とキャラクターシンボルを追加しました

開発者コメント: これらのアイテムの解除条件を達成済みの場合は、これらの報酬が自動的にインベントリに追加されます。

冬季新アイテム!

  • 冬がテーマの新しい仮面衣装が全ヒーロー向けに登場!
  • 非常に「クール」なレジェンダリー武器が22名のキャラクターに各1種ずつ登場します


新武具

  • イヤーワン・シーズン1以前にリリースされたヒーローのレジェンダリー武具が新登場。戦場で戦利品を漁って以下のアイテムを手に入れましょう。
    • レジェンダリー武器1種。
    • 武林の者のヒーロー向けレジェンダリー防具1セット。
  • ブラックプライア用新装備:
    • 武器25種類(希少度不特定)。
    • 防具12種類(希少度不特定)。

開発者コメント: 新しく様々な武器と防具を追加して、あらゆるヒーローでさらに多彩なカスタマイズを実現しました。最近追加された武林の者の勢力には、レジェンダリー防具を1セット用意しています。

メインメニュー

  • プレイヤーの皆様のご意見にお応えして、より幅広いプレイをお楽しみいただくために、メインメニューに表示されるヒーローの選択基準を変更しました。例えば新収録のブラックプライアが優先的に表示される期間を、シーズン1週目だけにとどめています。

その他の変更点

全般

  • 同じはしごにいるプレイヤーに対して上からの滑り降りや攻撃を仕掛けても、ダメージを与えられなくなりました。その場合、相手ははしごからはじき落されるだけになります。落下ダメージの仕様に変更はありません。

開発者コメント: この場面では、状況によってダメージの算出方式が異なってしまっていたため、はしごの応酬で戦闘表現を行うのは適切ではないと判断しました。

 

ボット

  • レベル2、3のボットの防御能力をわずかに低下させたことで、攻撃やチェーンが当たりやすくなりました。

PC

  • コントローラー設定メニューで、コントローラーの入力規格を選べるようになりました。選択項目:自動、XInput、Directinput、無効

開発者コメント::コントローラーによってドライバーの種類が異なり、入力方式の自動検出動作によってパフォーマンスが低下するという現象が多くのプレイヤーで見られたため、使用中のコントローラーの種類を自分で指定して、その規格の入力のみを処理させられるようにする設定項目を設けました。

パフォーマンス上の問題が見られない環境では、この項目は「自動」のままにしてください。

不具合の修正

全般

  • [不具合修正] 「複数キル」か「エース」で所定の名声レベルに到達した場合に、戦技が解除されなかった不具合を修正しました。
  • [不具合修正] ブリーチの回復ポイント、ドミニオンのゾーン制圧回復、HPブーストで出血効果が解消されなかった不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 壁の付近で攻撃が2度命中することがあった不具合を修正しました。

 

戦士

コンカラー

  • [不具合修正] コンカラーの弱攻撃(上)における表示上の不具合を修正しました。

バーサーカー

  • [改善] 以下の通り、多くのアニメーションに改良を加えました。
    • 強攻撃、全方向。
    • 無限強攻撃チェーン、全方向。
    • 無限弱攻撃チェーン、全方向。
    • 強攻撃x3チェーン、全方向。
    • 弱攻撃フェイント。
    • 強攻撃フェイント。
    • 前進回避強攻撃。
  • [不具合修正] バーサーカーが後ろ投げをかけた相手がオブジェクトにぶつかった際に、バランス崩しが生じなかった不具合を修正しました。

剣聖

  • [不具合修正] Fixed an issue that caused the on the 剣聖のサイド回避強攻撃とサイド弱攻撃の効果音が技の動作よりも遅れてしまう不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 剣聖の強攻撃(上)がシャーマンの「捕食者の慈悲」を妨害しなかった不具合を修正しました。

大蛇

  • [不具合修正] 大蛇が戦闘エモートを実行した後に、最後に使用したブロックスタンスに入る不具合を修正しました。

  • [不具合修正] 攻撃弾きをしてもハイパーボリアの防具にダメージを与えられなかった不具合を修正しました。

ハイランダー

  • [不具合修正] ブロック不能強攻撃(左)がガード崩しを受けにくくなってしまっていた問題を修正しました。現在は、400msの間ガード崩しに抵抗できなくなっています(100msから延長)。

シャーマン

  • [不具合修正] 弱攻撃チェーンの実行中にターゲットを切り替えると、極端に遠い標的にも攻撃が命中してしまう不具合を修正しました。
  • [不具合修正] シャーマンが戦闘エモートを実行すると、最後に使用したブロックスタンスに入ってしまう不具合を修正しました。

荒武者

  • [不具合修正] 「豪風」のキャンセル後に上スタンスに移ると、ジャンプアニメーションが起動してしまうことがある不具合を修正しました。

天地

  • [不具合修正] 天地の「パームストライク」がレールを貫通して命中してしまう不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 天地の「パームストライク」のターゲットが、リアクション可能時間中にまったく反撃ができなくなっていた不具合を修正しました。これにより、パームストライク発動から300ms後に反撃を行うことができるようになります(700msから減少)。

女侠

  • [不具合修正] 「ジェイドバレー」を受けたプレイヤーを第三者が動かせてしまう不具合を修正しました。

将軍

  • [不具合修正] 周囲の環境が非貫通状態の時に、将軍の武器がそれを破ってしまうことがあった問題を修正。
  • [不具合修正] 「企みの風」や「強震動」といった特定の技の後に、出血の視覚効果がズレてしまう不具合を修正。
  • [不具合修正] 将軍の「導師の窒息」を至近距離で使うと挙動が変化することがあった不具合を修正。

戦技

  • [不具合修正] ブリーチの指揮官で将軍の戦技「慈善」が発生しなかった不具合を修正。
  • [不具合修正][不具合修正] 戦技「火の罠」発動時に、作動範囲内に最初から敵がいた場合にインジケーターの表示が遅れてしまう不具合を修正。
  • [不具合修正] ブリーチで破城槌を強化した際に、「コンカラー」の戦技が発動状態として表示されてしまう不具合を修正しました。

ブリーチ

  • [不具合修正] バリスタに入るとすぐに、武器が収められてズレて表示される不具合を修正。
  • [不具合修正] 聖なる砦で、バリスタの矢が一部のオブジェクトを貫通してしまう不具合を終生。
  • [不具合修正] 旗の出現地点で、破城槌が通っている間に旗を回収するとプレイヤーがテレポートしてしまう不具合を修正。プレイヤーは、単に押し返されるだけになりました。

 

トリビュート

  • [調整] トリビュートのゲーム開始後、プレイヤーが参加できる猶予時間を30秒から45秒に変更しました。
  • [不具合修正] ダメージを受けずにカウンター攻撃を行うと、証が落ちてしまう不具合を修正。

ボット

  • [不具合修正] ボットが剣聖の範囲攻撃に適切に対応できない問題を修正しました。

退出ペナルティ

  • [不具合修正] マッチ開始時、動作開始前にコントローラーが接続されていないと無反応状態と認識されマッチから追放されてしまう不具合を修正しました。

 

ユーザーインターフェース

  • [不具合修正] メインメニューを開く前に招待が受けられた場合に、「グループ参加前に訓練をプレイしてください」 というメッセージが表示されてしまう不具合を修正しました。
  • [不具合修正] グループリーダーの離脱時に、「グループリーダーを待っています」というメッセージが表示されることがある不具合を修正しました。
  • [不具合修正] グループメンバーに対して、マッチメイキング画面の代わりに空のワールドマップが表示されることがある不具合を修正しました。
  • [不具合修正] エンブレムの編集後に、確認用のポップアップメッセージが表示されないことがある不具合を修正しました。
  • [不具合修正] セッション終了後も、メインメニューにマッチ終了時のタイマー表示が残ってしまうことがある不具合を修正しました。

 

カスタマイズ

  • [不具合修正] 信望60のエフェクト「硫黄の火花」が、信望60衣装に含まれない不具合を修正しました。
  • [不具合修正] エクセキューション「安らか」の持続時間を短縮して、素早く操作に戻れるようになりました。実行時の体力回復量は変わりません。
  • [不具合修正] 武林の者のヒーローで信望が50に到達しても、信望50衣装が解除されない不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 大蛇の信望26衣装に盆栽の印が表示されなかった不具合を修正しました。
  • [不具合修正] コンカラーのエモート「キルカード」における表示上の不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 剣闘士のエモート「じゃんけんぽん!」における表示上の不具合を修正しました。
  • [不具合修正] バーサーカーのエクセキューション「早くしろ!」の実行時にカメラ位置がずれてしまう不具合を修正しました。
  • [不具合修正] 将軍のエクセキューション「ハエたたき」実行時に、将軍と敵の間に味方が通ると表示がズレる不具合を修正。
  • [不具合修正] 特定の条件下で、ロウブリンガーのエクセキューション「ノックノック」の表示がズレる不具合を修正。
  • [不具合修正] ヒーローカスタマイズ画面で、様々なエクセキューションのモーションにコントローラーのバイブレーションが伴わない不具合を修正。

PC

  • [不具合修正] 単独でアーケードクエストを始めるとイベントログにテキストチャットの情報が表示されてしまう不具合を修正。
  • [不具合修正] アンビエントオクルージョン設定がHBAO+になっている際に、対決画面でゲームがクラッシュする不具合を修正しました。
  • [不具合修正] ディスプレイをモニターからテレビに変更した際にゲームがクラッシュすることがある問題を修正しました。